って日記を書いてたはずなのに(下書き)、
清書して公開しようとしたら、消えてる。。。



もういいや。
4月3日のLIVEの日記を書くのはやめよう。。。
でもね。これだけは言いたい。
私、10代の頃に、LIVE HOUSEでSHOW-YAを観てるんよ。
ほとんど、記憶にないのだけど。
20年以上振り。
今回のこの企画。
嬉しくないわけがないさ。
でも、3ヶ月共、250人中の190番前後って何よ?
自分のチケット運の無さに笑ったわよ(笑)
テンション上げるのに、一苦労だわよ。
ステージ全然観えなかったけど・・・
LIVEでは、何度も泣かされた。
なんかいろんなこと思い出して。
「ONE WAY HEART」で号泣してたの、私ぐらいじゃない?(笑)
イントロで、もう号泣だったわよ。
私は、やっぱり、初期が好き。
メンバーがなんと言おうと、誰がなんと言おうと、
姐さん(寺田恵子姐さん)直々に「不思議な感性をお持ちで…」と言われようと(笑)、
15歳の時に、彼女達に心を鷲掴みにされたんだもの。
「私も、あぁなりたい」って思ったんだもの。
楽曲は、第1期の後期のほうが人気があるけど(ハードだし、クオリティ高いし)、
私はやっぱり88年までが好きだなぁ・・・
(自分が演奏するには、激しいほうが好きだけどね)
昔の曲を「今」のSHOW-YAで演奏してくれるのが好き。
25年いろんな経験をしてきて(もちろん、私もね!)、
「今」のSHOW-YAで観せてくれる、聴かせてくれるのを望んでる。
それは、3年前のブログにも書いたけど、
070707のイベントで、リハを聴かせてもらった時に思ったこと。
某曲のキャプテン(中村美紀)の音色を聴いて、
「その音色で来たか~!」って、ノックアウトを食らった。
人間も進化してるけど、楽曲も進化してるんだよね。
だから古くないのだ。
初期の楽曲だって、名曲がたっくさんあるのだ。
今となっては、物足りないフレーズだったりするかも知れないけど、
名曲はたくさんあるのだ。あるのだ。あるのだ。
「今」のSHOW-YAで聴かせて欲しいのだ。
最近、泣かないLIVEって無いなぁ・・・
歳取ったからなんだろうね。
あとは、自分の受信アンテナの感度が良くなったのかな。
演者の何かを受け止めてしまったり、
ビビビッ!って繋がってしまったり、
そう言うことが多くなったな。
そう言うのを感じる度に、
自分もそう言う演奏が出来るようになりたいと思うのだけど、
なかなか、いっぱいいっぱいで難しいね。
来月の初LIVE。
メンバーの気持ちをひとつにして、伝えられるといいな。
いっぱい気持ちを込めるよ。
あ、SHOW-YAから反れた?(笑)
ま、いいねん。
記事、消えちゃったから・・・
私がこうして、バンド活動をしている原点は、
25年前のSHOW-YAなんだから。
それでいいねん。。。
(なぜに、なまってるん?w)